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字幕双界儀 完結

【字幕解説】双界儀 其の一【ついでに無強化】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10168861

完結しました。
テスト投稿を除くと、これが処女作だったわけなんですが
なんとか勢いでもって作って上げられました。

そういえばこんなのも

双界儀サウンドトラック
http://www.nicovideo.jp/watch/sm319361



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双界儀 攻略トップページ

双界儀

この攻略ページの見かた

・この攻略ページ内での色はリンク以外は全て五行属性の色になっています。
・攻略の項では、名前の横にある(普通)や(得意)はそのステージや敵等の相性を示しています。

・この攻略記事は、昔作ったものをこのブログに移植したものです。


攻略
第一話
第二話
第三話
第四話
第五話
第六話
第七話
第八話
第九話
最終話


各キャラの説明
真武居 直柔
八洲 大騎
御巫 みづほ
琴平 あずさ
朱童 ひふみ
我舞 要
塞上 夜斗


各々の能力等

龍穴効果一覧

符術データ

補完説明等

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双界儀 最終章

最終話 淡島 双界儀攻略トップページへ

最終章 淡島
使用可能キャラ:八洲 大騎御巫 みづほ・琴平 あずさ・朱童 ひふみ我舞 要

ここの雑魚はかなりシャレにならない強さ。
最後にはボスと連戦にもなるので、ここでのキャラ選択が難易度に大きく影響する。

雑魚は1体ずつ結界を五重張りにし、叩いていくといい。
ちょろちょろとうっとうしいアンモは、結界を貼って逃げてしまう方が無難。
奥まで行くとボス戦になるが、その前に八極天地か龍穴で体力を回復させておこう。

八洲が「ここにあるガラン石は、みんなぶっ壊すぜ!」と言っているが、
クリアするだけなら、実際には衰氣ゲージを中和状態にし、一番奥まで行けばそれでいい。

八洲 大騎(普通)
敵の攻撃力が凄まじいので、防御力に乏しい八洲には厳しい。
符術「八極天地」の使いどころが重要。

御巫 みづほ(普通)
ここの雑魚とは相性は良いが、体力が低いので苦しい。
符術「五芒醒力」で無敵になってから敵の中に入っていくなど、工夫が必要。

琴平 あずさ(普通)
ミニガラン石の破壊が難しいので、選ぶべきではないが、奥義を使えば破壊できる。
続くボス戦を楽にしたいなら選んでも良いかもしれない。

朱童 ひふみ(普通)
ミニガラン石の破壊がしやすく、続くボスの尸吼との相性も良いのでオススメ。
奥義マテリアが残り少ない場合は、ここでできるだけ稼いでおこう。

我舞 要(不得意)
奥義マテリアが大量にあるなら…。


雑魚
アンモ 等級…上級 体力…320
ここにもでてくるアンモ。ここでは動きが高速で、しかも凶暴なのでかなり強い。
結界を展開して逃げてしまうのも手だ。

カブソ 等級…上級 体力…320
海面を滑る寄り神。倒すのは難しいので、無視。

センポクカンポク 等級…上級 体力…320
また出たカエル。結界で封じて一体一体相手にしていけばさほど苦労はしない筈。



尸吼戦

前回とはうってかわって接近攻撃や体当たり等、積極的な攻撃をしてくる。
相手は周りを回ってうっとうしいが、R1かL1で追尾しつつ防御して様子を見よう。
無難な戦い方は、相手の体当たりを防御しその反動で少し後ろに下がることを利用し、一穴点螺を撃つことだ。
これなら相手は少しの間硬直しているので、当てやすい。
あまりに接近していると一穴点螺は当たらないので注意。
防御できない八洲や、防御してもダメージを受けるみづほ等は奥義で攻撃するといい。

ちなみにこちらがみづほだと、立科の声を出してくる。
それによって何か起こるわけではないが、かなり不気味で怖い。



陽龍 前半戦
使用可能キャラ:真武居 直柔

現世の柱の欠片は全て失われているので強化はできない戦い。
あまり攻撃は激しくないが、ダメージがきつい。
2000程ダメージを与えると戦闘終了。

真武居 直柔
結界を展開してから一穴点螺を4発撃ちこみ、通常攻撃数回と奥義「荒覇吐」で戦闘を終わらせることができる。
離れると衰氣弾をバンバン撃たれるので、引っ付いたら離れないようにしよう。
奥義「超級太極弾」や奥義「黒雷」で攻めるのもいいかもしれない。



陽龍 後半戦
使用可能キャラ:真武居 直柔

前半戦とは違って、全能力値が最大の状態で戦うことができる。
ただし、相手も本気で戦ってくるので、上手く戦わないと勝つのは難しい。

真武居 直柔
基本的には、陰虎戦後半戦と戦い方は変わらない。
結界を展開してから奥義「荒覇吐」を2回撃ち、符術「八極天地」で回復する。これを2回繰り返せばよい。
龍穴を使って五芒醒力状態にしておくことも忘れずに。

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双界儀 第九話

第九章 諏訪 双界儀攻略トップページへ

第九話 諏訪
陰虎 前半戦
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ・琴平 あずさ・朱童 ひふみ我舞 要

前半戦の陰虎は基本的に衰氣弾での攻撃か、超級太極弾しか使ってこない。
ただの衰氣弾と思ってなめていると、たった一発で結構なダメージを受けるのでバカにできない。
他にも衰氣を一度に大量に撃ち出す攻撃などあるが、これはサイドステップで回避可能。

4000近くまで体力を減らすと真武居の出番になるので、今は真武居は出さない方がいい。
ちなみに、真武居が戦う時に備えてミニガラン石は1個残して全て破壊しておこう。

真武居 直柔(普通)
真武居は後半戦で出るので、今は出ない方が良い。
無駄にダメージを受けてしまうと後半戦で支障が出てくる。

八洲 大騎(不得意)
遠距離攻撃は苦手なので、厳しい戦い。結界で封じて一穴点螺で攻めていけば楽。

御巫 みづほ(普通)
体力が低い上に、超級太極弾をノーダメージにできないのでかなり苦戦する。
やはり結界で封じて一穴点螺を撃ち込んでいくほうがいい。

琴平 あずさ(普通)
奥義マテリアに余裕があれば出してもよい。体力が低いので、そこには注意。

朱童 ひふみ(得意)
衰氣弾の攻撃を無効化できるので、あまりに楽。まずは無視してミニガラン石の破壊をしよう。
それから結界で封じて一穴点螺で攻めていけば楽勝。

我舞 要(普通)
無謀。



陰虎 後半戦
使用可能キャラ:真武居 直柔

前半戦には無かった、「霊封天尊・月華閉門」を使ってくる。
これは触れたり、攻撃したりすると爆発する衰氣の塊をなので絶対に触れないように注意。

真武居 直柔(普通)
基本的に奥義「荒覇吐」を当てればそれでいい。4発当てれば倒すことができる。
まずはミニガラン石を破壊するか龍穴を使って五芒醒力状態にしてから結界を展開、奥義「荒覇吐」で攻撃する。
続いて奥義「荒覇吐」をもう1発当ててから、符術「八極天地」で回復するか龍穴を使って回復。
それからまたガラン石を破壊するか龍穴を使って五芒醒力状態にしてから奥義「荒覇吐」を2回使って倒す。

無理に接近戦を挑もうとは思わないほうがいい。

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双界儀 第八話

第八話 日高見 双界儀攻略トップページへ

第八話 日高見
塞上夜斗戦
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ・琴平 あずさ・朱童 ひふみ我舞 要

動きが素早いが、誰でやっても結界→一穴点螺で攻撃すれば簡単に倒せる。
体力が少ないのでそれほど苦労はない筈だ。
ただし、超級太極弾と一穴点螺の威力は凄まじいのでくれぐれも食らわないように…。

真武居 直柔(普通)
結界、打撃攻撃を強化して攻撃をひたすら叩き込めば勝てるが、
後にボス戦を控えているので出さないほうが良い。

八洲 大騎(不得意)
相性が悪いので受けるダメージが厳しい。
上手く攻撃を避けられれば割と簡単に勝てることは勝てる。

御巫 みづほ(普通)
体力が低いので少しでもダメージを受けるとまずい。
通常攻撃は速度が遅いので、奥義「百重波」で攻撃するといい。

琴平 あずさ(普通)
奥義を使って戦っていけばいい。
ただし、あずさは奥義マテリア食いなので、節約したい時には出さないほうがいい。

朱童 ひふみ(得意)
相性が良いので、結界と打撃攻撃を強化してステップから跳躍攻撃をしていけば簡単に倒せる。
勿論一穴点螺で攻めても良い。

我舞 要(普通)
結界を使えないので攻撃を当てにくい上に、直接攻撃をすると全方位超級太極弾で反撃されるので
かなり厳しい戦い。我舞は使うなというのか…。



楔を登る
使用可能キャラ:八洲 大騎

ここは八洲しか選択できない。楔の上まで登るだけなので簡単。

八洲 大騎(普通)
跳躍力を5にしておくと、丁度上手く登っていくことができる。
河伯が邪魔だが、まず始めに符術「五芒醒力」で無敵になっておき、
途中の龍穴では黄色になった時に入ればまた無敵になることができる。
順調に登っていけば、丁度龍穴の色は黄色になっている。
河伯に邪魔されなくなっただけでも、かなり難度は下がる筈だ。



河伯戦
使用可能キャラ:真武居 直柔

この戦いはゲーム中最大の難度を誇る。
河伯の攻撃方法は、衰氣弾、超級太極弾と、
新たに衰氣弾を複数撃ち出してくる衰氣魂を造り出す「星宿賽宮」を使用してくる。

この星宿賽宮が非常に厄介で、バシバシと攻撃を食らうのでどうしようもない。
唯一の救いは、旺氣弾で破壊が可能なところ。出現したら、即座に旺氣弾で破壊してしまおう。
破壊が無理なら、引き付けてから奥義「黒雷」の無敵時間を利用して避けるといい。
衰氣弾は旺氣弾で相殺するか、剣で弾いてしまうといい。

真武居 直柔(得意)
戦い方だが、接近戦に備えて打撃攻撃を強化するか、回復しつつ奥義「荒覇吐」で攻めていくかの2択になる。
一穴点螺でも構わないが、どんな方法で戦うにしても結界は5まで上げておこう。

河伯は遠くから攻撃してくることが多い割には動きが素早いので、一穴点螺などは当てにくい。
体力が多いので、どの戦法でも直接攻撃を当てなければ倒すのは難しい。
楔の上の、直接攻撃を当てられるところまでなかなかやって来ない時は、「再戦」でやり直すのも手だ。

なお、ステージ中央にある龍穴に入ると五芒醒力状態になるので、直接攻撃を当てられる時に利用するといい。
ミニガラン石は全て破壊すると同じく五芒醒力状態になるので、これも上手く利用したい。

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双界儀 第七話

第七話 鹿島 双界儀攻略トップページへ

第七話 鹿島
使用可能キャラ:真武居 直柔御巫 みづほ我舞 要

ここのガラン石は続く尸涌戦に備えて、できるだけ壊しておきたい。
ちなみにひふみでないと壊せないミニガラン石も存在するので、それはステージクリア後に破壊するといい。

真武居 直柔(普通)
リーチの長い真武居はミニガラン石を破壊しやすい。
次のボス戦に備えて、クリア地点到達間際に符術「八極天地」で体力を回復させておくと良い。

御巫 みづほ(普通)
リーチが短いのでミニガラン石を破壊しづらい。
素直に真武居に任せた方が無難。

我舞 要(得意)
リーチが更に短いのでやっぱり真武居に任せよう。
このステージは雑魚はわざわざ相手にしなくてもいいので、我舞の活躍所さえ無い。


雑魚
イケボ 等級…中級 体力…288
高所から衰氣レーザーを放ってくる。真武居なら正面から防御することでノーダメージにできる。
こちらの攻撃は届かないので、何かと厄介。

カブソ 等級…下級 体力…288
水面を滑るように高速で移動する。当たるとダメージを受けるので注意。
等級が低いため、密集しているところに符術「四方色滅」を行使してやると全滅させられる。

シャグマ 等級…上級 体力…288
上から覆いかぶさるようにして攻撃してくる。
浮いているため攻撃を当てにくいので、結界で封じてやり過ごすのが無難。

ナモウレイ 等級…上級 体力…288
遠距離から、追尾衰氣弾を撃ってくる。当たると痛いので、弾き返してしまうといい。

フチカリ 等級…上級 体力…288
衰氣弾は撃ってくる、結界は効かない、弾性はある、と嫌なことだらけな奴。無視するが吉。



尸涌戦
使用可能キャラ:真武居 直柔我舞 要

ここは衰氣ゲージを中和状態にして、一番奥まで行けばクリアできる。
が、ここにあるミニガラン石はこの機会を逃がすと二度と破壊する機会がない。
つまり全てのミニガラン石を破壊したいならここを取り逃がすわけにはいかないのだ。

真武居 直柔(不得意)
相性は悪いが、リーチが長くブーストもできる。
ミニガラン石を破壊しやすいのでオススメだが、落雷しやすいので回復用に符を16枚持っていきたい。
ちなみに、移動には超級太極弾を使うと楽に移動できる。

我舞 要(得意)
相性は良いが、ミニガラン石の破壊が難しいので…。
一応落雷を食らいにくいという利点はあるのだが、ブーストできないのがイタイ。


クリア後
ここにもひふみでしか壊せないミニガラン石があるので見逃さないように。

次は日高見に向かうことになるが、ここに行ってしまうともう他の場所には行けなくなるので、
奥義マテリアを稼いだり、ミニガラン石の破壊を忘れている場合は今のうちにやっておこう。

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双界儀 第六話

第六話 富士 双界儀攻略トップページへ

第六話 富士
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ・琴平 あずさ・朱童 ひふみ

クリアするだけならさっさと地下に降りればいいが、ミニガラン石を破壊する場合は気をつけたいことがある。
実はミニガラン石に乗って、更にそこから跳躍しなければ破壊できないものが存在する。
勿論、跳躍力は最大まで上げておく事。

真武居 直柔(普通)
リーチが長いのでミニガラン石の破壊が容易い。
割と活躍できるが、ひふみが出た方が良いので、あえて出す必要はない。

八洲 大騎(普通)
対衰氣防御が0なので、衰氣感染にだけは注意したい。

御巫 みづほ(普通)
遠距離から攻撃しやすいみづほにとっては、比較的楽なステージ。
と言っても、やはりひふみを出す方が無難ではある。

琴平 あずさ(普通)
ミニガラン石の破壊が殆どできないので、それを理解した上で使う必要がある。

朱童 ひふみ(普通)
ひふみは衰氣攻撃を受けない、ミニガラン石を破壊しやすい、とこのステージとは相性が良い。
前記で触れた通り、ミニガラン石に乗る必要も出てくる。
ひふみはミニガラン石に触れてもダメージを受けないので、好相性なわけである。


雑魚
アカテコ 等級…中級 体力…256
衰氣弾を連発してくる厄介な相手。ひふみならノーダメージなのでなんの問題もない。

オンモラキ 等級…上級 体力…256
壁にへばり付いている。攻撃するたびに結界を展開してくるので、結界で封じてから倒そう。

カゴショイ 等級…中級 体力…256
恐竜のような姿をしている。結界で封じてさっさと倒そう。

キリイチベイ 等級…下級 体力…256
手のような姿をしている。近付くと連続で攻撃を受けるので注意。衰氣感染にも注意が必要。

テンヅルシ 等級…上級 体力…256
天井にぶら下がっている。弾性があるので結界で封じてから攻撃したい。



尸吼戦
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ・琴平 あずさ・朱童 ひふみ

常に宙に浮いているので直接攻撃を当てにくい。
しかも相手は遠距離から攻撃してくるので、非常に厄介。と言うか卑怯。
六震祇の中でも一番手強いボス。

真武居 直柔(普通)
接近戦は殆どできないので、苦戦する。
敵の移動先を予測して一穴点螺で攻撃していくのがいい…か?

八洲 大騎(不得意)
相性が悪い上に遠距離攻撃は苦手なので、無謀すぎる。
奥義「大焔独楽」でなんとかするしかない。

御巫 みづほ(普通)
上手く位置を調整して奥義「千重波」、近付いてきたら奥義「百重波」で攻撃するのがいい。
体力の低さに注意したい。

琴平 あずさ(普通)
奥義「月夕」→一穴点螺で攻めていけば、嘘のように簡単に倒せる。
符が足らない場合は、敵の足元に地面がある戦闘直後に奥義「玉兎の矢」で攻撃しておこう。

朱童 ひふみ(得意)
敵の衰氣魂は連続でダメージを受けるのでかなり厄介。
跳躍攻撃で相殺し、近付いてくるのを辛抱強く待つと良い。
近付いてきたら、ステップ→跳躍攻撃でゴッソリ体力を持っていくといい。
符術「一穴点螺」、符術「五芒醒力」、符術「六氣封殺」を上手く使えれば俄然楽になる筈。


クリア後
ミニガラン石の破壊が主にクリア後にすべき事になる。
ボス戦もないので、安心して回収しよう。

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双界儀 第五話

第五話 大和 双界儀攻略トップページへ

第五話 大和
尸覚戦
使用可能キャラ:真武居 直柔御巫 みづほ・琴平 あずさ

衰氣弾を撃ちまくり、衰氣ビーム、体当たり等の攻撃を仕掛けてくる。
攻撃力がある割には体力が高いので、なかなか苦戦する。

真武居 直柔(得意)
攻撃を当てれば動きを止めるので、ひたすら攻撃を叩き込めばいい。
そのために打撃攻撃を強化するのを忘れずに。
事前に符術「五芒醒力」を使っておくとかなり楽になる。

御巫 みづほ(得意)
真武居と同じで好相性だが、攻撃速度が鈍重で当てにくいので一穴点螺か奥義を使って戦うほうが良い。
体力も低いので、苦戦は免れない。

琴平 あずさ(普通)
奥義マテリアがふんだんにあるなら、月夕→一穴点螺であっけなく倒すことができる。
その為の封陣符を強化しておこう。奥義「玉兎の矢」を使うのも良い。



五方輪の本拠地での戦い
使用可能キャラ:真武居 直柔御巫 みづほ・琴平 あずさ・朱童 ひふみ

このステージでは、衰氣ゲージを中和状態にした後、集会所にある巨大ミニガラン石を破壊すればいい。
ここにあるミニガラン石は2度と破壊しに来られないので、今のうちに破壊しておこう。

真武居 直柔(普通)
続く河伯戦に備えて真武居は出さない方が良い。出す場合は、回復用に封陣符を8まで上げておこう。

御巫 みづほ(普通)
相性が悪い敵はいないが、ひふみが好相性なのであえてひふみ以外を出す必要はない。

琴平 あずさ(普通)
ミニガラン石の破壊ができないに等しいので出さない方が良い。

朱童 ひふみ(得意)
ここはひふみを使う為にあるようなステージ。ここでひふみの跳躍攻撃等の操作を覚えてしまおう。


雑魚
クネユスリ 等級…上級 体力…224
結界を無効化し、更に結界を展開してくる厄介な相手。
しつこく追いかけてくるので逃げてしまうのも手。

サダ 等級…上級 体力…224
集会所の天井にへばりついている。
ミニガラン石に近付くと攻撃を受けるので離れて跳躍攻撃で破壊しよう。

ズンデ 等級…上級 体力…224
衰氣弾を吐き続けてくる。ひふみなら衰氣攻撃の殆どを受け付けないので敵でもなんでもない。
中には触手で攻撃してくるものもいる。

ニクスイ 等級…下級 体力…224
近付くと攻撃してくる。集団で群がってくるので無視するのが得策。

ヨブコ 等級…中級 体力…224
動かず、霧を吐き出してくる。
ひふみの跳躍攻撃はかなり遠距離まで届くので、離れて戦おう



河伯戦
使用可能キャラ:真武居 直柔御巫 みづほ・琴平 あずさ

戦法は一戦目とあまり変わっていないが、超級太極弾を新たに使ってくる。
よく動くので一穴点螺は当てにくいが、結界数を4程度まで上げておけば楽に当てられる。

真武居 直柔(得意)
あまり深く考えずに、打撃力と結界を強化してひたすら斬ればいい。
離れると衰氣弾を食らうので、ぴったりとくっつくようにしよう。超級太極弾は防御すればダメージを受けない。

御巫 みづほ(得意)
真武居と同じく相性は良いが、機動力と防御力に欠ける。回復用に封陣符は8枚欲しい。
普通に戦うより、一穴点螺で戦うほうが楽。

琴平 あずさ(普通)
月夕→一穴点螺コンボで楽勝。ただし体力が高いので、封陣符はできるだけ強化したい。


クリア後
ここからはひふみが使えるようになる。
各地にある、壊せなかったミニガラン石も、ひふみの跳躍攻撃でなら破壊できる。

大和のビルが立ち並ぶステージでは雑魚は出現しないので、安心してミニガラン石を破壊しよう。
ここにもひふみでしか壊せないミニガラン石があるので注意。
なお、マップの端から端へはワープするようになっており、
これを上手く利用しないと破壊が難しいミニガラン石もあるので注意されたし。
ビルとビルの間等、よく見て回らないと全て破壊するのは結構大変なので根気よく。

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双界儀 第四話

第四話 出雲 双界儀攻略トップページへ

第四話 出雲
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ・琴平 あずさ

あずさはここの雑魚とは好相性だが、ミニガラン石の破壊が難しい。真武居を使うのがいいだろう。
ここは鳥居の結界によって非常に迷いやすい上に、衰氣感染させられることもあるので厄介極まりない。
衰氣感染は、符術「二王仙胎」で癒すことができるので、封陣符はできるだけ持っていきたい。
なお、初めてこのステージに挑む場合は途中でキャラを変える機会がある。

真武居 直柔(普通)
ミニガラン石を破壊しようとするなら攻守動に優れる真武居を選んでおきたい。
無論、跳躍力は最大に。

八洲 大騎(普通)
防御が薄い八洲にはややきついめなステージ。
リーチの長さを活かしたい。

御巫 みづほ(普通)
真武居がいるので、あえてみづほを使うこともないだろう。
使うなら、結界数、封陣符の強化も怠らないように。

琴平 あずさ(得意)
通常攻撃は旺氣攻撃なのでミニガラン石は破壊できない。
ダッシュ攻撃は打撃扱いなので、それで破壊可能だが高い位置にある物は破壊できない。


雑魚
アンモ 等級…上級 体力…192
珠洲でもいたが、ここでは等級が上がっていて、衰氣弾を吐いてくる。
あまり油断しないように。

カクシンボ 等級…上級 体力…192
姿が見えず、通常攻撃を受け付けない。あずさの矢か、奥義でなら攻撃できる。
衰氣感染に注意したい。

ノウマ 等級…上級 体力…192
結界を展開してくることもある。
弾性があるので結界で封じてから攻撃しよう。

ハテンゴ 等級…上級 体力…192
でかい蜂。飛んでいるので、攻撃を当てにくくうっとうしい。

ホオナデ 等級…上級 体力…192
珠洲にもいたが、ここでは移動する。これと言って特徴はない。



尸震戦
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ・琴平 あずさ

多彩な攻撃を仕掛けてくる、上手く戦わないと手強い相手になる。
中でも音波攻撃が厄介。多大なダメージを受ける上に、衰氣感染まで受けるので手を焼く。

真武居 直柔(得意)
相性が良く、体当たりも防御で防げるので、符術「五芒醒力」を使った後に強引に攻めてしまうのも良い。
一穴点螺も良いが、結構動くので外さないように。

八洲 大騎(普通)
一穴点螺で攻めるのが安全牌。奥義「焔独楽」でドンドン攻めていくのもアリ。

御巫 みづほ(得意)
奥義マテリアに余裕があれば、奥義「千重波」の見せ所。
体力が少ないので、接近戦は厳しい。

琴平 あずさ(普通)
あずさは良い奥義が揃っている。中でも奥義「月夕」が使いやすい。
まずは一番高いところで敵の高さが合うまで待ち、合ったらすかさず奥義「月夕」で動きを止める。
後は一穴点螺と奥義「月夕」を交互に繰り出せば楽勝で勝てる。
符が尽きたら、奥義「玉兎の矢」で攻撃していくと良い。

旺氣攻撃を強化しているなら矢の本数が増えるので、
近距離で奥義「金烏の矢」を使うと多段ヒットする。これを利用するのも良い。



陰虎戦
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ・琴平 あずさ

直接攻撃を1回でも当てればそれで戦闘は終わるので、直接攻撃に乏しいあずさ以外なら誰でもいい。
結界数を5枚にして、後は跳躍、対衰氣防御の順に強化しておくといい。
ここでは符術「五芒醒力」、符術「六氣封殺」がかなり役立つ。

真武居 直柔(普通)
結界で封じて攻撃を当てればいいだけだが、衰氣攻撃が激しい。注意したい。

八洲 大騎(普通)
八洲は防御が疎かなので、この戦いは辛い。まず符術「五芒醒力」で無敵にしておくといい。

御巫 みづほ(普通)
体力が少ないので、同じく符術「五芒醒力」を使って無敵になっておくと良い。
符術「六氣封殺」を使うのも良い。

琴平 あずさ(普通)
直接攻撃はダッシュ攻撃だけなので、かなり厳しい。
奥義「月夕」で動きを止めるタイミングが重要。


クリア後
クリア後ならボス戦がないので楽に探索できる上、「地図」でステージも脱出できる。
本格的に探索するのはクリア後にしたい。
ここにもまだ壊せないミニガラン石があるので、場所を覚えておこう。

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双界儀 第三話

第三話 沖ノ島 双界儀攻略トップページへ

第三話 沖ノ島
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ

このステージは起伏が激しい上に、見つけづらい位置や破壊しにくい位置にミニガラン石があることが多い。
跳躍力は最大まで強化しておこう。

真武居 直柔(得意)
ここの雑魚とは好相性なので、このステージには向いている。
ただし、ボス戦でも真武居を使用する場合は、社務所エリアに入る前に体力を回復しておくほうが良い。
体力を回復させるには符術「八極天地」を使うか、龍穴を使うと良い。
真武居の場合は青色の龍穴に入れば体力回復効果を得ることができる。

八洲 大騎(普通)
八洲は強化に必要な現世の欠片コストが多いので、強化しづらい。
跳躍を強化して余った欠片は、打撃攻撃を強化すると良い。

御巫 みづほ
(得意)
真武居と同じで、このステージには向いている。
全体的に能力値が低いので、強化は上手く考えなくてはならない。
衰氣感染に備えて、封陣符は二まで強化したい。


雑魚
カラキガエリ 等級…上級 体力…160
弾性があり、うかつに攻撃すると弾き飛ばされて海に落ちることがある。
一穴点螺か旺氣弾で攻撃するのが安全。

ケボロギ 等級…中級 体力…160
衰氣弾をひたすら撃ち続けてくる。
その衰氣弾を跳ね返すと一撃で倒せるので、狙ってみよう。

コトリゾ 等級…下級 体力…160
ただの台座かと思って乗ってしまうと、攻撃される。
無視するか、結界で封じて弾道攻撃で倒すと良い。

センポクカンポク 等級…中級 体力…160
見た目はカエル。結界で封じてさっさと叩くといい。

モウスケ 等級…下級 体力…160
空飛ぶ蛇。衰氣弾を吐き出してくることもあるが、結界が通用しないのでなかなか倒せない。
無視して通り抜ける方が良い。



我舞要戦
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ

まともに戦うと、まず勝てない。
結界を展開し、通常攻撃を当てて縛破されたら逃げる、を繰り返すといい。
楽に戦うなら、結界数を5、封陣符をできるだけ上げて一穴点螺で戦うといい。

真武居 直柔(普通)
前記の通りに戦えば、さほど苦労はしない。くれぐれも真正面からガチったりしないように…。

八洲 大騎(不得意)
相性が悪いので、攻撃されると瞬殺されるので注意しよう。
一穴点螺で戦えば苦労はない。

御巫 みづほ(普通)
2人と同じ方法で戦えば良いが、跳躍力が低いので逃げる際に苦労する。
跳躍力も最低は3は欲しい。



尸動戦
使用可能キャラ:真武居 直柔八洲 大騎御巫 みづほ我舞 要

相手は空中に浮いていることが多いので、接近戦を挑む場合は跳躍力を強化すると良い。
遠距離戦に持ち込む場合は一穴点螺や、奥義「千重波」で攻撃。

真武居 直柔(普通)
敵はまず高台に降りてくるので、通常攻撃を当てるチャンス。
そこを離れるまで攻撃を当てたら一穴点螺で攻撃していく。

八洲 大騎(普通)
基本的には真武居と戦法は変わらない。
戦闘開始直後は奥義「焔独楽」を当てやすいので、狙っていくのも良い。

御巫 みづほ(普通)
跳躍力を5、残った欠片は全て封陣符につぎ込む。
まず一穴点螺を撃ち、符を使いきったら奥義「千重波」で攻撃すると良い。

我舞 要(得意)
遠距離攻撃は一切できないので、接近戦を挑むしかない。まず打撃攻撃を強化し、残りで跳躍力を強化する。
戦闘に入ったらすぐ高台に登る、すると丁度敵がそこに居るので攻撃を叩き込めばいい。
上手くいけば瞬殺も可能。居ない場合は「再戦」でやり直せばいい。
攻撃力を上げる奥義「金紅花」は使っていると、絶好のチャンスを逃がすので、使わないように。


クリア後
社務所エリアにある、塔に登り、そこからブースト攻撃で破壊できるミニガラン石がある。
見逃さないように注意。

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